予定 <谷根千界隈の行事、イベント、お知らせ>

千駄木の最近のブログ記事

詳細: <http://www.flewgallery.jp/exhibition/20121109/>(フリュウギャラリー
 

5人5様の宮沢賢治の世界。
賢治作品に出てきそうなノスタルジックなフリュウ空間でお楽しみください。

 

詳細: <http://www.yanesen.net/topics/detail.php?id=554>(谷根千ねっと
 
毎月第二土曜日 午後5時半より《蔵の試写会―1970年以降の文京区所蔵フィルムを全部みる計画》を開催中です。
文京区所蔵の16mmフィルムを収蔵年の古いものからランダムに選び試写をするもので、鑑賞無料、出入り自由で公開しています。ご興味のある方はぜひお越しください。
 

詳細: <http://ajwrc.org/jp/modules/bulletin2/index...>(アジア女性資料センター

日本軍「慰安婦」被害女性たちの闘いに勇気を得て、内戦下で性暴力被害を受けたグアテマラの女性たちが、正義を求めて活動を始めました。2000年に東京で開かれた女性国際戦犯法廷に触発されて、2010年には民衆法廷を開催、さらに加害者の処罰を求める刑事裁判も始めています。
女性たちの勇気ある闘いに連帯し、日本でも裁判に関わる活動を支援するため、主要メンバーであるアリシア・ラミレスさんをお招きし、全国スピーキングツアーを開催します。
東京ではアジア女性資料センターが協力団体となり、歴史的建築物である旧安田邸を会場に開催します。

 

詳細: <http://yanakatamaru.blog79.fc2.com/blog-entry-2924.html>(谷中おしゃれ小物多満留
 

昭和の面影を残す、東京の下町・谷根千地区(台東区谷中、文京区根津・千駄木地域)の風景を描いた絵画やポストカードと七福神巡りの御朱印帳の展示即売会

 

詳細: <http://www.gallerykingyo.com/exhibition/2012/1113.html>(ギャラリー Kingyo
 

ふと、思うんです。
どうして今までこんなことをし、そしてこれからもまだまだ、いや、もっともっと情熱を割いていこうと思うのは。なぜ_?
自分自身への復讐なんですね、やっぱり。
外へ向けて撃っているようで、結局は自らに引き金を引いている。
謀らずも、自作自演の「復讐するは我にあり」なんです。

 

詳細: <http://sbs.yanesen.org/archives/2995>(不忍ブックストリート
 

新刊『ピエール瀧の23区23時』(産業編集センター)の編集を担当された方です。企画が生まれたきっかけや取材のエピソードなど、この本ができるまでのお話をしてくれます。ちなみに、荒川区編には案内人として南陀楼綾繁が登場しています。

 

詳細: <http://www.flewgallery.jp/exhibition/20121116/>(フリュウギャラリー
 

木の字の入った名前の作家だけが参加できるTree Party展。
作品にあらわれる、さまざまな木の表情をお楽しみください。

 

詳細: <http://cafegallerymaboroshi.com/20121116.html>(Cafe Gallery 幻
 

【obscure】曖昧な, 不明瞭な, ぼんやりした
写真家として出会った女と、被写体として出会った男。いつしか互いにカメラを持ち、撮り合っていた。撮影を重ねる内に関係性は揺らぎ、「写真家/被写体」でも「友人」でも「男女」でもなく、かつその全てでもある曖昧な関係だけがあった。
撮る/撮られる、写真家/被写体、友人/愛人、現実/創作。
...
これまで、自ら被写体となるセルフポートレイトを中心に写真を撮り続けてきた艶子。ミュージシャンのライブ写真などを除き、他者を撮った作品をシリーズとして発表するのは今回初。艶子の被写体として見出されながら、自らもカメラを持つことを選んだ「シ°(dart)」。初制作にして初の展示。

二人の写真家が互いを写しあった作品を、二人展として展示致します。

詳細: <http://petticoatlane.jp/events/351.html>(ペチコートレーン
 

待望のとーべんさんのソロライブが実現しました!!
共演は地元の超無名バンド、ザ・ドーナツ。

 

詳細: <http://www.msb-net.jp/alumni_activity/exhibit/2012/10/16/2781>(武蔵野美術大学校友会
 
通信教育課程油絵学科日本画コース卒業生のグループ展
 

詳細: <http://www.itarashiki.com/live/2012/11/_in_bamiya.html>(板垣武志
 

昭和の香り漂う谷中でvo.の千草さんと完全アコースティツク昭和歌謡ライブです。懐かしの昭和歌謡を、選曲を含めてたっぷりとお楽しみください。終演後は、同じ場所で鍋打ち上げもやります。参加自由です。

 

詳細: <http://www.gallerykingyo.com/exhibition/2012/1120.html>(ギャラリー Kingyo
 

端っこが寄ってくる アレレ?
ごろごろムニャムニャ 床のシミ あこがれ また会えるかな パーマネント
ひとつ数え ひとつ覚える
ポロポロこぼれて ホワホワ浮かぶから 目が合って そらした
カラカラ響いて シトシト染みるから 昨日に戻って その辺りまで進んで 何故に、今日は変わらずに はて 何て ムニャムニャは止まらない

 

詳細:<http://yunoki.petit.cc/banana/20121115141345.html>(YUNOKI
 

これまでに制作してきた木工作品と瀬戸内国際芸術祭に出展する作品のプランを展示します。

いつもお世話になっている、食堂「檸檬の実」の2階で、最近の木工作品と来年夏に瀬戸内国際芸術祭に出展するプランを展示しようと思います。
ここの店主イダマイコ氏は、お料理の神に愛されていると言っても過言ではありません。絶品ランチがてら、展示でもチラ見して頂けたら幸いです。
ちなみにこのDMと同じ絵の手ぬぐいを売ります。¥1,000(染め)
こちらも併せて宜しくお願いします。


 

詳細: <http://www.sendagi-kukan.com/html/news.html>(千駄木空間
 

~君は、PRINT GOCCO DIGITAL を知っていたか?~
2012年12月28日(金)、プリントゴッコ事業が、完全に終了します。
日本では年賀状作成ツールとして認識されていたこの機械は、海外ではアーティストの表現手段として根強い人気があり、Save Gocco! サイトが作られ、flickrのGoccoグループで作品が発表されています。
ところが、残念ながら海外には紹介されず、日本でも殆ど知られず、売れずに終わった、幻の製品があります。PRINT GOCCO DIGITAL プリントゴッコデジタル製版機です。この製版機で製版し、プリントゴッコで、6?7版を重ねて刷ったポストカード。
製版機の良さを感じて頂けたら幸いです。

 

詳細: <http://www.ohraido.com/category.php?c=62>(往来堂書店
 

本屋は人が集まる場所であるべきだと思うんですよネ。
え?商店なんだからあたりまえ?
でも今、わざわざ本屋に行かなくても本は買えますよネ。今までも本や雑誌を買いに、人は店に集まって来てくれていたワケですけど、みんなそれぞれバラバラというか...買いに集まってくださっている人びとどうしはつながりはありません。だから家にいながらにして買い物できるようになるとお店に来る理由がない。
結局人なんだろうと考えています。あすこへ行くってぇと、誰かが本の話してたり、何か教えてくれたり相談に乗ってくれたり、「本とも」に会えたりする。
「D坂文庫」はそんな方向の第一歩だと思っています。   店長 笈入 建志

 

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2013年7月

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