予定 <谷根千界隈の行事、イベント、お知らせ>

書店・古書店の最近のブログ記事

詳細:<http://blog.livedoor.jp/tokufukudo-sanpoya/archives/19416120.html>(とくふく堂

約2週間、根津のタナカホンヤにて「さんぽや・とくふく堂」を開店します。さんぽやは、あなたの散歩のお供をします。期間中はタナカホンヤの片隅で、「とく」と「ふく」がお待ちしております。お気軽にお声がけを。ただ二人で座っているのもなんなんで、駄菓子も売っています。たぶん見た目は駄菓子屋とくふく堂?
それと、タナカホンヤは貸しギャラリーなので僕らの写真を展示します。といっても 散歩中にiPhoneで撮ったホントにただのスナップ写真ですが・・。スイマセン。
--
さんぽや・とくふく堂のとくです。さんぽやは、あなたの散歩のお供をします。ただそれだけです。散歩に付き合う以上の事はなにもしません。以前は沖縄の那覇市牧志市場前で、日本一狭い古本屋をやってました。東京都武蔵野市出身。広告営業や新聞記者モドキ。なんちゃって世界一周と日本一周。しました。スイマセン。よろしくお願いいたします。

 

詳細: <http://www.ohraido.com/category.php?c=62>(往来堂書店
 

本屋は人が集まる場所であるべきだと思うんですよネ。
え?商店なんだからあたりまえ?
でも今、わざわざ本屋に行かなくても本は買えますよネ。今までも本や雑誌を買いに、人は店に集まって来てくれていたワケですけど、みんなそれぞれバラバラというか...買いに集まってくださっている人びとどうしはつながりはありません。だから家にいながらにして買い物できるようになるとお店に来る理由がない。
結局人なんだろうと考えています。あすこへ行くってぇと、誰かが本の話してたり、何か教えてくれたり相談に乗ってくれたり、「本とも」に会えたりする。
「D坂文庫」はそんな方向の第一歩だと思っています。   店長 笈入 建志

 

詳細: <http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=155>(古書ほうろう
 

この秋のワークショップは、活版印刷のつるぎ堂さんと空想製本屋さんにチームを組んでいただき、小さなノート作りに挑戦します。

 

詳細: <http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=159>(古書ほうろう
 

初冬の夜、本当に寒くなりましたが、いっしょに暖かくすごしたいものです。今回のサウダージは、ゲストの予定もなく、ひさしぶりにしみじみやりたいと思ってます。お酒など飲みながら、楽しんでいただけたらうれしいです。(吉上恭太)

 

詳細: <http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=157>
 

...
園田佐登志さんとの共催で、『篠田昌已 act 1987』の上映会を行うことになりました。収録された演奏は、1987年前後に園田さんや中尾勘二さんらが撮影したもの。長谷川宣伝社のチンドンから、Ché-SHIZU、マヘル・シャラル・ハシュ・バズ、ビヂン・コンボ、A-musik、そしてJAGATARAまで、大変興味深いラインナップです。
...
篠田さんの命日である12月9日を、思いを同じくするみなさんとともに過ごすことができれば、とてもうれしいです。

 

詳細: <http://jbooks.exblog.jp/19203969/>(密林生活
 

ノイズミュージシャンで断易占い師でもあるJOJO広重さんに占い屋でもあるジャングルブックスで、とっても面白い占いのお話を伺います。
占いの難しい話ではなく、誰にでもわかりやすい広重さんの話術を堪能しましょう。店の広さの都合上定員が少なくて大変申し訳ありませんが、その分間近で臨場感あるのが素晴らしい!

 

詳細: <http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=160>(古書ほうろう
 

初冬の夜、本当に寒くなりましたが、いっしょに暖かくすごしたいものです。今回のサウダージは、ゲストの予定もなく、ひさしぶりにしみじみやりたいと思ってます。お酒など飲みながら、楽しんでいただけたらうれしいです。(吉上恭太)

 

詳細: <http://ohraido-oshirase.blogspot.jp/2012/12/blog-post.html>(往来堂書店
 

幼いころの冬休みの宿題といえば、「書初め」
「書初め」は一年の抱負を年始に書く昔からの習慣ですが、往来堂書道部では、年末にその年を振り返り、その年を象徴する一言で一年をしめくくり、良い年を迎える準備をする、「書き締め」会を行います。
お教室という形ではなく、ふらりと立ち寄り、一筆書いていただく、ゆるりとした1日を企画しています。

持ち物や参加費は不要!お気持ち100円や200円投げ銭いただいてもOK!お気軽に、でも心に今年の言葉を浮かべながら千駄木往来堂にお立ち寄りください。墨と半紙を用意してお待ちしております。


 

詳細: <http://horo.bz/event/20130124ikueyoshii/>(ほうろうバザール
 

昨年末に微笑ましいモビールに出会いました。作者は、北九州のモビール作家よしいいくえさんで、昨年『モビールでつづる365日』という本も出されました。
よしいさんは「一日一モビ」といって、日記をつけるように、その日の気持ちをテーマにモビールをつくられています。この本には、1月から12月までの季節の行事をテーマにしたモビールとともに、「一日一モビ」の一年分が収められています。
そしてなんと、1月によしいさんが東京にいらっしゃるとのことで、ほうろうでワークショップを開いていただけることになりました!

 

詳細: <http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=164>(古書ほうろう
 

関西を拠点に、真綿で首をしめるようなボヤキで笑いを構築するナオユキと、ナンセンスな歌と物語の寒空はだか。スタンダップコミック2人、ほうろうでしゃべる。

 

詳細: <未>(不忍ブックストリート
 

不忍ブックストリート 第15回 一箱古本市
2013年4月27日(土)と5月3日(金・祝)2日間開催です。
また、この2日間を挟んだ前後に、不忍ブックストリートweekも予定しています。
 
不忍ブックストリート week
2013年4月20日(土)から5月6日(月・祝)の17日間。
 
店主、助っ人の募集、開催場所は公式サイトやブログ「しのばずくん便り」あるいはツイッター( @hitohako )で順次発表していきます。

どうぞ次回の不忍ブックストリート一箱古本市もよろしくお願いいたします。


 

1

2013年7月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

アーカイブ

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち書店・古書店カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは飲食店です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。