予定 <谷根千界隈の行事、イベント、お知らせ>

2012年12月アーカイブ

詳細: <http://www.taliongallery.com/jpn/upcoming/>(TALION GALLERY
 

不可視体験、はじまる。
  やくしまるえつこ

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やくしまるえつこの新作個展となる「ミオデソプシア | myodesopsia」では、ドローイングと蛍光灯 や顕微鏡を用いた展示によって、「不可視が迫ってくる」やくしまる独自の世界が展開されます。 音楽家としての活躍のみならず、平面作品やテクノロジーを駆使したプロジェクトを数多く手がけてき たやくしまるえつこの、まだ誰も見たことのない最新作をご覧頂けます。


 

詳細: <https://www.facebook.com/events/464925480217629/>(千駄木空間 -Facebook)
 

千駄木空間にゆかりのあるアーティストがクリスマスをテーマにお菓子、インテリアの装飾品、アクセサリーなどの作品を展示、販売いたします。「誰かにプレゼントしたくなる」そんな「すてきなもの(ひと)」を集めました。
今回の展示が、いらした方にとって「すてきなこと」になればと思います。ぜひ、足をお運びください。

 

詳細: <http://nido.txt-nifty.com/blog/2012/11/les-petits-bijo.html>(nido
 

haihaiがいつもお世話になっている谷中のnidoで展示会をさせてもらうことになりました。タイトルは『les petits bijoux』
今回はnidoとコラボレーションします。ガラスと布を自由に組み合わせたブローチ、ストールとガラスモチーフの組み合わせ、など、一つとして同じものがありません。 きっと楽しんでご覧いただける展示会になると思います。

 

詳細:<https://twitter.com/juhla_atelier/...>(Juhla - Twitter
 

gg でお取り扱いいただいているシリーズに加えて、新作のパターンもご用意し、また、色の組合せやサイズ調整等セミオーダーのご相談も承ります。

 

詳細: <http://www.h.u-tokyo.ac.jp/symposium/sympo_archives/20121114.html>(東大病院
 

東京大学医学部・医学部附属病院「健康と医学の博物館」/医学部附属病院パブリック・リレーションセンターでは、同博物館の第4回企画展「わたしたちの脳」の開催を記念して、脳神経外科教授 斉藤延人による講演会「わたしたちの脳-脳卒中から身を守る」を開催します。寒くなり脳卒中の危険が高まる今、その予防・治療について、講演いたします。

 
申し込み受付締切: 11/25(日)必着

詳細: <http://katarito.blog108.fc2.com/blog-entry-157.html>(かたりと
 

大正文学・田端文士村の貴公子、芥川龍之介 生誕120年に寄せて

 

詳細: <http://jbooks.exblog.jp/19203969/>(密林生活
 

読まなくていい読書会

 

詳細: <http://nico-store.net/news/2012/10/post-12.html>(輸入雑貨nico
 

絵描きのはとさんによるマトリョーシカ絵付け教室を開催します。
「ハトポポスキーのマトリョーシカ絵付け教室」
ハバロフスクで習った絵付けと、マトリョーシカの「大事なコト」を教えます。

 
12/2(日)の回、定員につき締切りました。
急遽、12/1(土)追加教室決定。
 

詳細: <http://tasogaredou.web.fc2.com/info.html>(たそがれ堂
 

木版画を中心に今年も川﨑さんのやわらかな空気の版画が並びます。 tsuguさんは珈琲豆の布などで大らかなカバン(バック)を作っています。 ハンガとカバンという面白い組み合わせの展示
 

wa`a

(2012年12月 4日 12:00) | トラックバック(0)

詳細: <http://hgrnews.exblog.jp/18694582/>(HIGURE17-15 cas
 

空間あそび
kuu mion yoya

 
同時開催:
rai photo exhibition
~Catch The Earth~
『ぼくらは地球で生きている』

 

詳細: <http://galleryten.org/ten/?p=6014>(ギャラリーTEN
 

黄色と黄緑を基調とする、メルヘンの世界に誘う、柔らかな、温かな、優しいイメージ。それに、相反するような、ドロドロと地の底を流れる、情念を思わせる、地から強い、大胆な赤。具象と抽象の世界を、激しく揺さぶる荒々しい魂の叫びは、でぐちを求め、もがき、さ迷う、激動の時代を生きる、現代人の姿、そのものである。
     美術評論 高見正吾 

 

詳細: <http://www.gallerykingyo.com/exhibition/2012/1204_2.html>(ギャラリー Kingyo
 

昨年から、「小紋」柄を取り入れた画面構成に取り組んでいます。
幼いころから、千代紙などの和風のモチーフが好きでしたが、数年前に和服を通じて江戸小紋と出会い、その小粋さに惹かれました。どこか懐かしく、ユーモアのある小紋柄の面白さが伝わると嬉しく思います。

 
 

詳細: <http://www.gallerykingyo.com/exhibition/2012/1204.html>(ギャラリー Kingyo
 

ぼんやり暮らしていたら、大切なことや不思議なことをうっかり見逃していて、それについて考えることもしなくなっていた。そうゆうことってないでしょうか?
よくよく見ていたらすぐ隣でおこっている出来事、そんな風景を版画にしています。そしてそれが、もう一度自分の周りを注意深く見直して、さまざまな出来事を考え直すきっかけになれば、と思っています。  (赤塚仁子)
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普段目にする景色や色彩など、自身が惹かれたものをものをヒントに制作しています。そうしたそのままの姿で魅力あるものをわざわざ絵にすることは、厚かましことのようにも思います。それでも絵を作るのは、四角い画面に収めることで見たもの感じたことを整理し、日々を積み重ねている実感を得られるからです。
そうして生まれた絵にどなたかが足を止め、好きでも嫌いでも、何か感じて頂ければと思いながら、作っています。  (武智なつ子)

 

詳細: <http://umeday.com/home/blog/...>(梅田洋品店
 

東アフリカの伝統的なパネル柄の布「カンガ」を使い、冬の風からも守ってくれる独自の技法でつくった、当店自慢のスカートです。おかげさまの人気で品薄状態が続いてましたが、この機会に作品づくりに集中して、たくさんの新作を用意いたします。
色とりどりのスカートの中から、お気に入りを手にとっていただけましたら幸いです。あったか冬物も用意してお待ちしております。

 

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